撮影技術

機材

35mmフルサイズ規格にて、超広角12mmからの歪みのない建築写真の撮影や、超広角シフトレンズを用いて狭小地でもパースを整えた建築撮影が可能です。

4,200万画素の高画素カメラを使用することで、写真の一部分を拡大して使用する場合や、大判印刷する際にも高精細になります。

またシフトレンズを使用した、縦や横に長い特徴的な写真の作成も可能です。
こちらはWEB媒体におけるバナーや、吹き抜けなど高さのある表現に活かすことができます。

画像処理

日本の建築写真においては、道路幅や住宅の密集により不要物の除去などが必要とされる場面は多くなります。

弊所では簡易な修正は無料で施させていただき、下記のような大掛かりな修正はオプションにて承ります。

電柱電線とそれに伴う影の修正

 

空、電柱電線と映り込みの修正